FC2ブログ

手相にあらわれる結婚の時期



たまには手相について書いてみようと思います。

誰でも気になるのが結婚についてではないかと思いますが、手相には結婚線という線があります。小指の下にある短めの線がそうです。複数あるのが一般的ですが、このうちの1本が赤みを帯びてくっきりしてきたら恋のサインです。

また、両手をくっつけてみて左右の結婚線が1本に繋がっている時期が結婚適齢期、もしくは結婚に匹敵する大恋愛をする時期だと捉えています。

だいたい感情線(てのひらの上のほうにある、小指側からてのひらを横切る線)と小指のつけねの真ん中あたりが30歳前後なのでそれより下にある方は早めの結婚や大恋愛を経験する方、上にある方は晩婚型といわれています。

2本くっきりして左右で繋がっているから、2回結婚するのかな?といえばそういう訳ではありませんが、結婚を考えるくらいの大恋愛を2回経験する暗示です。それらが結婚に結びつく可能性は大です。

また、結婚線にもいろんな形やあらわれ方があるので、気になる方はわたしに観せてくださいね。



今日のカードは「皇帝」
夫は立てて手綱を引く。
鑑定のごあんないは→

Comments 0

Leave a reply